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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成17年12月分)。
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平成17年12月分
12月1週目頃のメモ

■第57回阪神ジュベナイルフィリーズはテイエムプリキュアが優勝。鞍上の熊沢騎手はダイユウサクの有馬記念以来、14年ぶりのG1勝利。
→2005年「第57回阪神ジュベナイルフィリーズ結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)
「1993年阪神3歳牝馬ステークス(ヒシアマゾン)」(日刊競馬で振り返るGI)
「阪神ジュベナイルF」(Wikipedia)
「阪神ジュベナイルフィリーズについて」(当サイト)

■第39回ステイヤーズSは菊花賞馬デルタブルースが優勝。
→2005年「第39回ステイヤーズS結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

12月2週目頃のメモ

■来年のJRAメインキャラクターは引き続き中居正広で、キャンペーンキーワードも引き続き「BIG TIME.」。→「2006年JRAメインキャラクターは、来年も中居正広さんに」(JRA)
「JRA2006年ブランド広告『競馬が教えてくれたこと』」(JRA)

■来年度のアジアマイルチャレンジには豪州、ドバイのレースも加わり、ボーナスも大幅アップ。→「2006年のアジア・マイル・チャレンジの実施について」(JRA)

■12月11日、香港・シャティン競馬場で4つのG1から成る香港国際競走が行われる。日本からはアドマイヤマックス、アサクサデンエン、ハットトリック、シックスセンスが出走予定。
「キャセイパシフィック香港カップ(国際G1)の出馬表について」(JRA)
「キャセイパシフィック香港国際競走 海外遠征情報(7) 〜出馬表確定〜」(JRA)
「Cathay Pacific International Races 2005」(公式サイト)
「キャセイ・パシフィック香港国際競走の要項(詳細版)」(競馬国際交流協会)
「香港国際競走」(Wikipedia)
「『2005香港国際競走衛星中継!』の放送に伴う変更について」(グリーンチャンネル)

■香港マイルをハットトリックが優勝、香港ヴァーズをシックスセンスが2着するなど、香港国際競走で日本馬が活躍。
「キャセイパシフィック香港マイル(国際G1)の結果〜ハットトリック号優勝!〜」(JRA)
「キャセイパシフィック香港スプリント(国際G1)の結果について」(JRA)
「キャセイパシフィック香港ヴァーズ(国際G1)の結果について」(JRA)

■第57回朝日杯フューチュリティステークスは福永騎手騎乗のフサイチリシャールが優勝。
福永騎手は朝日杯を3年おきにV。
→2005年「第57回朝日杯フューチュリティS結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)
「朝日杯FS」(Wikipedia)
朝日杯フューチュリティステークスについて」(当サイト)

■第58回鳴尾記念は10番人気の8歳馬メジロマントルが逃げ切り勝ち。
→2005年「第58回鳴尾記念結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

■第41回中日新聞杯はグランリーオが優勝。鞍上の柴山騎手はJRA重賞初勝利。
→2005年「第41回中日新聞杯結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

12月3週目頃のメモ

■3回中京6日目の9、10、11、12レースは競走取りやめ。
「中京競馬のレース取りやめについて」(JRA)

■第22回フェアリーステークスは連闘のダイワパッションが優勝。
第22回のこのレースで枠連は2−2のゾロ目だった。
→2005年「第22回フェアリーステークス結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

■第48回阪神牝馬ステークスはアドマイヤグルーヴが勝ち、引退レースで有終の美を飾る。
→2005年「第48回阪神牝馬ステークス結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

12月4週目頃のメモ

■第41回CBC賞はシンボリグランが優勝。鞍上のボニヤ騎手はJRA重賞初制覇。
→2005年「第41回CBC賞結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

■第22回ラジオたんぱ杯2歳ステークスはサクラメガワンダーが優勝。
→2005年「第22回ラジオたんぱ杯2歳S結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

■有馬記念ファン投票終了。1位はディープインパクト。
「第50回有馬記念ファン投票の実施について」(JRA)
「第50回有馬記念競走ファン投票の集計について(第1回中間発表)」(JRA)
「第50回有馬記念競走ファン投票の集計について(第2回中間発表)」(JRA)
「第50回有馬記念競走ファン投票の集計について(最終発表)」(JRA)

■有馬記念終了後、中山競馬場でタップダンスシチー引退式。
「タップダンスシチー号の引退式の実施について【中山競馬場】」(JRA)

■第50回有馬記念はハーツクライが勝って、G1初制覇。断然人気のディープインパクトは2着に敗れる。→2005年「第50回有馬記念結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)
「【有馬記念】列島衝撃、ファン16万悲鳴!ディープ負けた!」(サンスポ)
→2005年「第50回有馬記念(GI)・プレレーティング」(JRA)
有馬記念」(Wikipedia)
「2005有馬記念特集」(netkeiba.com)
「第50回有馬記念特集」(Yahoo!スポーツ−競馬)
有馬記念の入場人員と売上げ」(サンスポ)
→「1991年有馬記念(ダイユウサク)/1992年有馬記念(メジロパーマー)」(日刊競馬で振り返るGI)
有馬記念について」(当サイト)

■統一G1、第51回東京大賞典はアジュディミツオーが連覇。東京大賞典の連覇は史上初。
「第51回東京大賞典結果(成績)」(NAR)

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