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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成17年1月分)。
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平成17年1月分
1月2週目頃のメモ

■競馬法改正を受けて、今年は地方競馬で新たなサービスが色々と実施される模様。ネットバンクとの連携やネットでのレース映像配信などが挙げられている。
「2005年、地方競馬がもっと身近に!」(ラジオNIKKEI)

■今週は3日間の変則開催。
「今週の競馬開催(3日間連続開催)について」(JRA)

■正月競馬のテレビ中継は…
「平成17年1月5日(水)・10日(月・祝)のテレビ・ラジオ中継について」(JRA)

■第54回中山金杯はクラフトワークが優勝。函館記念に続き、兄クラフトマンシップと同じ重賞を連対。→2005年「第54回中山金杯結果(成績)」(netkeiba.com)

■第43回京都金杯はハットトリックが制して重賞初制覇。これで6戦5勝。
→2005年「第43回京都金杯結果(成績)」(netkeiba.com)

■第9回ガーネットSは初ダートだったメイショウボーラーが圧勝。3連単205万円の配当はJRA重賞史上最高。→2005年「第9回ガーネットS結果(成績)」(スポニチ)
「出た205万円!重賞史上最高配当」(スポニチ)

■第39回シンザン記念はペールギュントが優勝。武豊騎手はシンザン記念4連覇。
→2005年「第39回シンザン記念結果(成績)」(スポニチ)

1月3週目頃のメモ

■船橋競馬のかしわ記念が統一G2から統一G1へ昇格。
「『かしわ記念』をG1に格上げ」(NAR)

■2004年度のJRA賞が決定。年度代表馬はゼンノロブロイに。
「『2004年度JRA賞』各部門受賞馬・受賞者の決定について」(JRA)

■2004年のダートグレード競走最優秀馬がアドマイヤドンに決定。
「2004年ダートグレード競走最優秀馬にアドマイヤドン」(NAR)

■コスモバルクが地方競馬の年度代表馬に。
「『NARグランプリ2004』年度代表馬はコスモバルク!」(NAR)

■第52回日経新春杯はサクラセンチュリーが勝って、鳴尾記念に続き重賞連覇。断然の1番人気に推されたナリタセンチュリーは不利もあって9着に終わる。
→2005年「第52回日経新春杯結果(成績)」(netkeiba.com)
「ナリタセンチュリー“不利”も制裁なし」(スポニチ)

■第45回京成杯はビワハイジの仔、アドマイヤジャパンが優勝。
→2005年「第45回京成杯結果(成績)」(netkeiba.com)

1月4週目頃のメモ

■JRAは2004年の「JPNサラブレッド・ランキング」を発表。これは以前の「JPNクラシフィケーション」が改称されたもの。
「2004年度JPNサラブレッド・ランキングの発表について」(JRA)

■JRA史上最高配当の400万馬券が出た。
「小倉でJRA史上最高405万馬券」(スポニチ)
「わずか29票!小倉9RでJRA史上最高配当405万円」(サンスポ)
「高配当データ」(サンスポ)

■武豊騎手が2500勝を達成。
「競馬:武豊騎手 史上2人目の2500勝を達成」(毎日新聞)

■第12回平安ステークスはヒシアトラスが圧勝して重賞初制覇。
→2005年「第12回平安S結果(成績)」(netkeiba.com)

■第46回アメリカジョッキークラブカップ(AJCC)はクラフトワークが優勝。横山典騎手は今年の中山芝重賞で3戦3勝。
→2005年「第46回アメリカジョッキークラブカップ結果(成績)」(netkeiba.com)

1月5週目頃のメモ

■阪神競馬場馬場改造計画の概要が発表された。
「阪神競馬場の馬場改造計画の概要について」(JRA)

■統一G1・第54回川崎記念はタイムパラドックスが優勝。
→2005年「第54回川崎記念結果(成績)」(NAR)
→2005年「第54回川崎記念馬柱」(NAR)
「川崎競馬倶楽部」

■1月27日発行のリクルート社『R25』で高知競馬の協賛レースについて記事を書きました。
「R25.jp」(R25公式サイト)
「RYOMA DERBY」(高知競馬公式サイト)

■第55回東京新聞杯は断然人気のハットトリックが優勝。これで4連勝。
→2005年「第55回東京新聞杯結果(成績)」(netkeiba.com)

■第40回京都牝馬Sは藤岡騎手騎乗のアズマサンダースが優勝。人馬とも重賞初制覇。
→2005年「第40回京都牝馬S結果(成績)」(netkeiba.com)

■第19回根岸ステークスはメイショウボーラーが7馬身差の圧勝。これでダート重賞を2連勝。
→2005年「第19回根岸S結果(成績)」(スポニチ)
「スパイキュール骨折 引退へ」(スポニチ)

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