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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年11月分)。
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平成16年11月分
11月1週目頃のメモ

■第4回JBCクラシックはアドマイヤドンが優勝。
→2004年「第4回JBCクラシック結果(成績)」(NAR)

■第4回JBCスプリントはマイネルセレクトが優勝。
→2004年「第4回JBCスプリント結果(成績)」(NAR)

■10月の重賞レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(10月度)の発表について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、5回東京1節はカネミノブ。
「時代を駆け抜けた名馬たち45−カネミノブ 帰りなんいざ、彼の故郷へ」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−カネミノブ(1978年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第42回アルゼンチン共和国杯はレニングラードが制して、重賞初制覇。
→2004年「第42回アルゼンチン共和国杯結果(成績)」(スポニチ)

■第9回ファンタジーSはラインクラフトが圧勝。昨年のスイープトウショウと非常によく似た戦歴。→2004年「第9回ファンタジーS結果(成績)」(スポニチ)

11月2週目頃のメモ

■「名馬で振り返る50年」、5回京都2節はスピードシンボリ。
「時代を駆け抜けた名馬たち46−スピードシンボリ 祐ちゃん!」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−スピードシンボリ(1970年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第29回エリザベス女王杯はアドマイヤグルーヴが連覇。武豊騎手はエリザベス女王杯4連覇。→2004年「第29回エリザベス女王杯結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)
→2004年「第29回エリザベス女王杯(GI)・プレレーティングについて」(JRA)
「第29回エリザベス女王杯(GI)・外国選出馬プロフィール」(JRA)
「エリザベス女王杯について」(当サイト)

■第40回京王杯2歳Sはスキップジャックが優勝。
→2004年「第40回京王杯2歳S結果(成績)」(スポニチ)

■第40回福島記念はセフティーエンペラが勝って重賞初制覇。鞍上の長谷川騎手も重賞初制覇。→2004年「第40回福島記念結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)

11月3週目頃のメモ

■平成17年から8頭以下の競走で枠連ではなく、馬連・ワイドが発売されることに。
「8頭以下の競走において発売する投票法の変更について」(JRA)

■JRA史上最高配当の285万馬券が出た。
「JRA記録大幅更新!出た285万馬券」(スポニチ)
「高額払戻金ランキングTOP10」(JRA)

■平成17年度の競馬番組が発表される。春秋の天皇賞が国際競走になるなど、国際競走が大幅に増加。→「平成17年度春季競馬番組の概要について」(JRA)
「天皇賞・春秋…外国産馬にも開放!」(サンスポ)

■「名馬で振り返る50年」、5回京都3節はオグリキャップ。
「時代を駆け抜けた名馬たち47−オグリキャップ 炎の記憶」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−オグリキャップ(1990年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第21回マイルCSはデュランダルが連覇。マイルCSの連覇は史上4頭目。
→2004年「第21回マイルCS結果(成績)」(スポニチ)
→2004年「第21回マイルCS(GI)・プレレーティングについて」(JRA)
「第21回マイルチャンピオンシップ(GI)・外国選出馬プロフィール」(JRA)
「マイルCSについて」(当サイト)

■第9回東京スポーツ杯2歳Sはスムースバリトンが優勝。スペシャルウィーク産駒の重賞初制覇となった。鞍上の蛯名騎手はこのレースで通算1300勝を達成。
→2004年「第9回東京スポーツ杯2歳S結果(成績)」(スポニチ)

11月4週目頃のメモ

■11月28日はJRA ゴールデンジュビリーデー。中央競馬史上初めて、2つのG1が同日に施行される。→「JRAゴールデンジュビリーデー関連情報」(JRA)
「『ゴールデンジュビリースペシャルプログラム』について」(グリーンチャンネル)

■「名馬で振り返る50年」、5回東京4節はトウカイテイオー。
「時代を駆け抜けた名馬たち48−トウカイテイオー 畏敬と熱狂と」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−トウカイテイオー(1993年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第24回ジャパンカップはゼンノロブロイが優勝。秋の天皇賞→ジャパンC連覇は史上3頭目→2004年「第24回ジャパンカップ結果(成績)」(スポニチ)
→2004年「第24回ジャパンカップ(GI)・プレレーティングについて」(JRA)
→2004年「第24回ジャパンカップ(GI)・外国馬プロフィール」(JRA)
「ジャパンCについて」(当サイト)

■第5回ジャパンカップダートはタイムパラドックスが優勝。2着アドマイヤドンで、松田博厩舎のワンツー。→2004年「第5回ジャパンカップダート結果(成績)」(スポニチ)
→2004年「第5回ジャパンカップダート(GI)・プレレーティングについて」(JRA)
→2004年「第5回ジャパンカップダート(GI)・外国馬プロフィール」(JRA)
「JCダートについて」(当サイト)

■第49回京阪杯はオークス馬ダイワエルシエーロが逃げ切り勝ち。
→2004年「第49回京阪杯結果(成績)」(スポニチ)

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