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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年10月分)。
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平成16年10月分
10月1週目頃のメモ

■今開催から3連単が全国発売。
「フォーメーションの組合せ数計算」(JRA)
「『3連単』の発売について(新マークカード、新ARSコードなどのご案内)」(JRA)

■天皇賞・秋へのマル外出走可能頭数が出馬投票頭数にかかわらず5頭以内となった。
「天皇賞(秋)競走のマル外の出走可能頭数について」(JRA)
「天皇賞の外国産馬“広き門”に」(スポニチ)

■9月の重賞競走レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(9月度)の発表について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、4回中山4節はタイキシャトル。
「時代を駆け抜けた名馬たち40−タイキシャトル 世界のマイル王」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−タイキシャトル(97年・スプリンターズS)」(日刊競馬)

■第38回スプリンターズSはカルストンライトオが逃げ切り勝ち。3連単は10万馬券。
→2004年「第38回スプリンターズS結果(成績)」(スポニチ)
→2004年「第38回スプリンターズSについて」(当サイト)

■第8回シリウスSは上がり馬アグネスウイングが優勝。4連勝で重賞制覇。
→2004年「第8回シリウスS結果(成績)」(スポニチ)

■第39回札幌2歳Sはストーミーカフェが優勝。小島太厩舎は函館2歳Sのアンブロワーズに続き、北海道2歳重賞を連続制覇。
→2004年「第39回札幌2歳S結果(成績)」(スポニチ)

■第83回凱旋門賞に出走したタップダンスシチーは先行したものの17着に惨敗。
「【凱旋門賞】タップダンスシチー、大差で敗れる」(サンスポ)
→2004年「第83回凱旋門賞結果(成績)」(JRA)
→2004年「第83回凱旋門賞出馬表(枠順)」(ラジオNIKKEI)
「タップダンスシチーがフランス・凱旋門賞に参戦へ!」(サンスポ)
→2004年「凱旋門賞公式サイト」

10月2週目頃のメモ

■10月9日(土)、4回東京1日目の東京競馬は台風のため中止。代替開催は10月11日(月・祝)に出馬投票をやり直さず施行。京都競馬は通常通り開催。
「本日の東京競馬開催の中止について」(JRA)
「第4回東京競馬第1日の代替開催日テレビ・ラジオ中継について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、4回東京1節はハクリヨウ。
「時代を駆け抜けた名馬たち41−ハクリヨウ 初の年度代表馬」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ハクリヨウ(1962年・皐月賞)」(日刊競馬)

■第39回京都大賞典はナリタセンチュリーが優勝。
→2004年「第39回京都大賞典結果(成績)」(スポニチ)

■第55回毎日王冠はテレグノシスが優勝。
→2004年「第55回毎日王冠結果(成績)」(スポニチ)

10月3週目頃のメモ

■第17回南部杯はユートピアが優勝。
→2004年「第17回南部杯結果(成績)」(NAR)

■「名馬で振り返る50年」、4回東京2節はトウメイ。
「時代を駆け抜けた名馬たち42−トウメイ ナメたらイカンぜよ」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−トウメイ(1971年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第9回秋華賞はスイープトウショウが優勝。断然1番人気のダンスインザムードは4着止まり
→2004年「第9回秋華賞結果(成績)」(スポニチ)
→2004年「第9回秋華賞(GI)・プレレーティングについて」(JRA)
「第9回秋華賞について」(当サイト)

■第52回府中牝馬Sはオースミハルカが勝ち、クイーンSに続いて重賞連勝。
→2004年「第52回府中牝馬S結果(成績)」(スポニチ)

■第39回デイリー杯2歳Sは9番人気のペールギュントが勝利。100万馬券となった3連単は重賞史上最高配当。→2004年「第39回デイリー杯2歳S結果(成績)」(スポニチ)

10月4週目頃のメモ

■10月21日(木)発行の『R25』(リクルート社)に一般向けのコスモバルク紹介記事を書きました(『R25』は首都圏で配布されているフリーペーパー)。→「『R25』公式サイト」

■キングカメハメハが屈腱炎を発症し、引退が決定した。
「キングカメハメハ、引退&種牡馬入り」(サンスポ)
「キングカメハメハ号の故障について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、4回京都3節はナリタブライアン。
「時代を駆け抜けた名馬たち43−ナリタブライアン 『孤高』の血よ、永遠に」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ナリタブライアン(1994年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第65回菊花賞は岩田騎手のデルタブルースが優勝。地方競馬所属騎手によるクラシック初制覇となった。カク地馬コスモバルクは4着。
→2004年「第65回菊花賞結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)
「菊花賞について」(当サイト)
「夢伝説コスモバルク」(サンスポ)

■第7回富士Sはアドマイヤマックスが勝って、約3年ぶりの勝利。
→2004年「第7回富士S結果(成績)」(スポニチ)

10月5週目頃のメモ

■アドマイヤベガが胃破裂で急死。
「アドマイヤベガ急死」(サンスポ)

■10月30日に当サイトは開設以来、90万アクセスとなりました。

■当サイトは10月31日で4周年となりました。

■4回東京8日目の番組が変更(有料版の番組表ではすでに変更されていたものです)。
「天皇賞(秋)当日(平成16年10月31日)の番組変更について」(JRA)

■今回の天皇賞(秋)では天皇賞史上初の“天覧競馬”が予定されていたが、新潟県中越地震の被害に配慮して取りやめとなった。
「陛下が天皇賞観戦取りやめ 新潟の地震被害に配慮」(Yahoo!ニュース)
「『天皇賞』初の“天覧競馬”に」(デイリースポーツ)

■「名馬で振り返る50年」、4回東京4節はタマモクロス。
「時代を駆け抜けた名馬たち44−タマモクロス もう一つの芦毛伝説」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−タマモクロス(1988年・天皇賞・春)」(日刊競馬)

■アメリカ・ローンスターパーク競馬場で行われたBCクラシックへ出走したパーソナルラッシュは6着に終わった。→2004年「第21回ブリーダーズカップクラシック結果(成績)」(JRA)
「特別編集・ブリーダーズカップ2004」(Feast of EPONA)

■第130回天皇賞(秋)はゼンノロブロイが優勝。2着は3歳牝馬ダンスインザムードで藤沢和厩舎のワンツー。藤沢和厩舎は天皇賞(秋)V3で、史上初の同一GI級レース3連覇を達成。ペリエ騎手は天皇賞(秋)を連覇。天皇賞における3歳牝馬の連対は昭和12年の第1回以来、67年ぶりの出来事。
→2004年「第130回天皇賞(秋)結果(成績)」(Yahoo!スポーツ−競馬)
→2004年「第130回天皇賞(秋)(GI)・プレレーティングについて」(JRA)
「天皇賞(秋)について」(当サイト)

■第47回スワンSは10番人気のタマモホットプレイが勝ち、重賞初制覇。
→2004年「第47回スワンS結果(成績)」(スポニチ)

■第9回武蔵野Sはピットファイターが勝ち、重賞初制覇。
→2004年「第9回武蔵野S結果(成績)」(スポニチ)

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