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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年9月分)。
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平成16年9月分
9月1週目頃のメモ

■9月20日にネオユニヴァース引退式。
「ネオユニヴァース号の引退式の実施について」(JRA)

■英国のファロン騎手が八百長の疑いで英警察に拘束される。
「八百長などの疑いでファロン騎手らを拘束」(スポニチ)

■8月の重賞競走レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(8月度)の発表について」(JRA)

■コスモバルクが始動。道営の3歳重賞「北海優駿」を辛勝。
「バルク“秋初戦”は地元で辛勝」(スポニチ)

■常石騎手が落馬で重体だったが、容態は落ち着いてきている模様。
「常石勝義騎手の容態について(9月4日(土)現在」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、1回札幌4節はアサカオー。
「時代を駆け抜けた名馬たち36−アサカオー 父に手向けた菊の花」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−アサカオー(1968年・菊花賞)」(日刊競馬)

■第9回エルムSは3歳馬パーソナルラッシュが快勝。重賞になってからのエルムSで3歳馬が優勝したのは初めて。→2004年「第9回エルムS結果(成績)」(スポニチ)

■第24回新潟2歳Sはマイネルレコルトが優勝。昨年に続き、新馬→ダリア賞→新潟2歳Sの3連勝馬が誕生。→2004年「第24回新潟2歳S結果(成績)」(スポニチ)

■第24回小倉2歳Sは連闘のコスモヴァレンチが優勝。新種牡馬マイネルラヴにとっては産駒の重賞初制覇となった。→2004年「第24回小倉2歳S結果(成績)」(スポニチ)

9月2週目頃のメモ

■はくぼレースは先週で終了。
「はくぼレースの実施終了について」(JRA)

■来年の番組改革計画について、サンスポとスポニチが報道。ただし、内容が両紙でちょっと異なっているようだ。
「来春からクラシックレースの外国産馬の出走制限が緩和」(サンスポ)
「天皇賞、有馬記念を外国馬に開放へ」(スポニチ)

■今週から3連単が全国発売。
「フォーメーションの組合せ数計算」(JRA)
「『3連単』の発売について(新マークカード、新ARSコードなどのご案内)」(JRA)
「三連勝単式勝馬投票法(3連単)における規制緩和について」(JRA)
「3連単 高額払戻金ランキング ベスト10」(JRA)
「今週から全国発売!3連単−新マークカード攻略法」(サンスポ)

■「名馬で振り返る50年」、4回阪神1節はヒカリデュール。
「時代を駆け抜けた名馬たち37−ヒカリデユール サラ系の意地」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ヒカリデユール(1982年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第18回セントウルSはゴールデンキャストが快勝。武豊騎手は土日連続大外で重賞V。
→2004年「第18回セントウルS結果(成績)」(スポニチ)

■第49回京成杯AHはマイネルモルゲンが優勝。先週の新潟2歳Sに続き、後藤騎手+堀井厩舎+マイネルの馬が重賞制覇。→2004年「第49回京成杯AH結果(成績)」(スポニチ)

■第55回朝日チャレンジCは3歳馬スズカマンボが制して、重賞初勝利。3歳馬の同レース制覇は10年ぶりのこと。→2004年「第55回朝日チャレンジC結果(成績)」(スポニチ)

9月3週目頃のメモ

■9月16日は日本中央競馬会創立記念日。今から50年前の昭和29年9月16日にJRAは設立された。→「中央競馬50年の蹄跡」(JRA)

■9月20日にネオユニヴァース引退式。
「ネオユニヴァース号の引退式の実施について」(JRA)

■今週の競馬は変則的で3日間連続の開催。
「9月18日(土)、19日(日)、20日(月・祝)の競馬開催について」(JRA)
「9月18日(土)〜20日(月・祝)のテレビ・ラジオ中継について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、4回中山2節はセントライト。
「時代を駆け抜けた名馬たち38−セントライト 日本初の三冠馬」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−セントライト(1978年・桜花賞)」(日刊競馬)

■第58回セントライト記念はコスモバルクが日本レコードで優勝。菊花賞の出走権を獲得した。
→2004年「第58回セントライト記念結果(成績)」(スポニチ)

■第22回ローズSはレクレドールが優勝。前走500万からのローズS勝利は13年ぶりのこと。
→2004年「第22回ローズS結果(成績)」(スポニチ)

■第19回ダービーグランプリはパーソナルラッシュが9馬身差の圧勝。
→2004年「第19回ダービーグランプリ結果(成績)」(NAR)

9月4週目頃のメモ

■タップダンスシチーが飛行機のトラブルで凱旋門賞を回避。
「無念、タップダンスシチー凱旋門賞回避!」(ラジオNIKKEI)

■「名馬で振り返る50年」、4回阪神3節はビワハヤヒデ。
「時代を駆け抜けた名馬たち39−ビワハヤヒデ 勝っても負けても」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ビワハヤヒデ(1993年・菊花賞)」(日刊競馬)

■第52回神戸新聞杯はダービー馬キングカメハメハが優勝。安藤勝騎手は前週のローズSに続き、2週連続同距離同コースの重賞を馬番7番で制覇。
→2004年「第52回神戸新聞杯結果(成績)」(スポニチ)

■第50回オールカマーは最低人気のトーセンダンディが逃げ切り勝ち。3連単10万馬券の波乱。→2004年「第50回オールカマー結果(成績)」(スポニチ)

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