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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年7月分)。
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平成16年7月分
7月1週目頃のメモ

■来年から安田記念、マイルCSが国際G1に、大阪杯、マイラーズCが国際G2になるとのこと。→「日本の国際GI競走、4レースに」(サンスポ)
「重賞4競走の国際格付けについて」(JRA)

■統一G1帝王賞はアドマイヤドンがハナ差勝ち。
→2004年「第27回帝王賞結果(成績)」(NAR)
→2004年「第27回帝王賞出馬表(枠順)」(NAR)
→2004年「第27回帝王賞競走(GI)出走予定馬 vol.4」(東京シティ競馬)

■6月の重賞競走レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(6月度)の発表について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、2回福島3節はマルゼンスキー。
「時代を駆け抜けた名馬たち27−マルゼンスキー
 語り継ごう、おまえの強さを」(JRA)

「日刊競馬で振り返る名馬−マルゼンスキー(1976年・朝日杯3歳S)」(日刊競馬)

■米国ハリウッドパーク競馬場のアメリカンオークス(G1)へ出走したダンスインザムードは2着→「アメリカン・オークス(国際G1)の結果について」(JRA)
「アメリカン・オークス(国際G1)の出馬表について」(JRA)

■第11回函館スプリントSはシーイズトウショウが優勝。同馬はこれで重賞2勝目。
→2004年「第11回函館スプリントS結果(成績)」(スポニチ)

■第53回ラジオたんぱ賞は1番人気のケイアイガードが優勝。1番人気の連対は9年ぶり。
→2004年「第53回ラジオたんぱ賞結果(成績)」(スポニチ)

7月2週目頃のメモ

■大井競馬場で行われた統一G1、第6回ジャパンダートダービーはJRAのカフェオリンポスが優勝。→2004年「第6回ジャパンダートダービー結果(成績)」(NAR)

■英国ニューマーケット競馬場で行われたG1ジュライCに出走したシーキングザダイヤは12着に惨敗。→「【英・ジュライC】シーキングザダイヤ、12着に敗退」(サンスポ)
「【英・ジュライC】シーキングザダイヤは(1)番枠、ドルバコ除外」(サンスポ)

■7月11日に当サイトが80万アクセスに到達しました。

■「名馬で振り返る50年」、2回福島4節はセイユウ。
「時代を駆け抜けた名馬たち28−セイユウ サラブレッドなにするものぞ」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−セイユウ(1964年・アラブ王冠)」(日刊競馬)

■第9回マーメイドSはアドマイヤグルーヴが圧勝。母エアグルーヴとの母子同一重賞制覇を達成。→2004年「第9回マーメイドS結果(成績)」(スポニチ)

■第40回七夕賞は8番人気のチアズブライトリーが優勝。1番人気メジロマントルは5着に終わり、七夕賞の1番人気馬はこれで26連敗となった。
→2004年「第40回七夕賞結果(成績)」(スポニチ)

7月3週目頃のメモ

■イギリスの準重賞で森厩舎のドルバコが4着。
「【チェスターシティーウォールS】ドルバコは4着」(サンスポ)

■セレクトセールで、国内史上最高額の4億9000万ホースが誕生。落札者は関口房朗氏。
「エアグルーヴ・牡馬、国内市場最高の4億9000万円!!」(サンスポ)

■NHK、プロジェクトXにメイセイオペラが登場。
「本日放映!!NHKプロジェクトX(メイセイオペラ)」(NAR)
「中央突破・疾走せよ不屈の雑草馬」(NHK〜プロジェクトX)

■JRAは8月14日からの3連単先行発売に向け、馬券ガイドサイトを更新。
「『3連単』の発売について」(JRA)
「馬券ガイド」(JRA)
「3連単に関するQ&A」(JRA)

■函館では今開催から薄暮競馬を実施。
「北海道シリーズでは薄暮競馬が!JRAでは初の試み」(サンスポ)

■「名馬で振り返る50年」、2回函館1節はダイナガリバー。
「時代を駆け抜けた名馬たち29−ダイナガリバー 白面の王者」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ダイナガリバー(1986年・菊花賞)」(日刊競馬)

■第39回北九州記念はダイタクバートラムが日本レコード勝ち。橋口厩舎は小倉重賞7勝目。→2004年「第39回北九州記念結果(成績)」(スポニチ)

7月4週目頃のメモ


■「日本中央競馬会創立50周年記念」のサブタイトルがついた第40回函館記念はクラフトワークが優勝。兄クラフトマンシップに続き、兄弟で同一重賞を制覇。
→2004年「第40回函館記念結果(成績)」(スポニチ)

■「名馬で振り返る50年」、2回函館2節はオンワードゼア。。
「時代を駆け抜けた名馬たち30−オンワードゼア 古馬になり開花した名血」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−オンワードゼア(1970年・朝日杯3歳S)」(日刊競馬)

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