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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年4月分)。
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平成16年4月分
4月1週目頃のメモ

■ダンスインザダーク、ダンスパートナー、エアダブリン、エアギャングスター、ダンスインザムードの母ダンシングキイが死亡。→「名牝ダンシングキイが死亡」(サンスポ)

■3連単に関する競馬法改正。→「馬番号三連勝単式勝馬投票法(3連単)の競走回数制限・頭数制限の緩和について」(JRA)

■落馬事故で重体だった竹本騎手が死亡。
「竹本貴志騎手(美浦)の逝去について」(JRA)
「意識不明の竹本騎手が死亡 中山競馬で落馬」(Yahoo!スポーツ−ニュース)

■3月の重賞競走レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(3月度)の発表について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、2回阪神2節はコダマ。
「時代を駆け抜けた名馬たち14−コダマ 走れ、夢の超特急」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−コダマ(1969年・桜花賞)」(日刊競馬)

■第48回大阪杯は二冠馬ネオユニヴァースが優勝。2回阪神2節の「名馬で振り返る50年」はコダマだったが、コダマも皐月賞、ダービーを勝った二冠馬で、その翌年の大阪杯を勝った馬だった。→2004年「第48回大阪杯結果(成績)」(スポニチ)

■第36回ダービー卿CTはマイネルモルゲンが優勝。2着はマイネルソロモンでマイネルのワンツー。→2004年「第36回ダービー卿CT結果(成績)」(スポニチ)

4月2週目頃のメモ

■4月11日の第64回桜花賞は厩務員ストライキで中止が危惧されていたが、とりあえず、この週のストはなくなった。
「今週の開催は予定通りに〜労使交渉は中断」(ラジオNIKKEI)
「春闘物別れ 桜花賞中止も」(スポニチ)

■「名馬で振り返る50年」、2回阪神3節はメジロラモーヌ。
「時代を駆け抜けた名馬たち15−メジロラモーヌ 永遠の最強牝馬」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬-メジロラモーヌ(87年・エリザベス女王杯)」(日刊競馬)

■第64回桜花賞はダンスインザムードが圧勝。4戦無敗で桜の女王に。関東馬の優勝は「名馬で振り返る50年」に登場したメジロラモーヌ以来、18年ぶりのこと。藤沢師は初のクラシック制覇。→2004年「第64回桜花賞結果(成績)」(スポニチ)

■第22回ニュージーランドTはシーキングザダイヤが優勝。母シーキンザパールとの同レース母子制覇を果たす。→2004年「第22回ニュージーランドT結果(成績)」(スポニチ)

4月3週目頃のメモ

■JRAが定例記者会見。3連単を後半4レースに限って発売すること、「はくぼ競馬」の特別競走名などを発表。
「3連単、後半4レース9・11全国発売」(サンスポ)
「『3連単』の発売について」(JRA)
「第2回函館競馬・第1回札幌競馬 薄暮開催について」(JRA)

■平成16年度夏季番組発表。
「平成16年度夏季競馬番組の概要について」(JRA)
「平成16年度 競馬番組」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、3回中山4節はトウショウボーイ。
「時代を駆け抜けた名馬たち16−トウショウボーイ 偉大なる天馬」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−トウショウボーイ(76年・日本ダービー)」(日刊競馬)

■第64回皐月賞は1勝馬ダイワメジャーが優勝。1勝馬の皐月賞優勝は54年ぶりのこと。デムーロ騎手は皐月賞連覇。カク地馬によるクラシック初制覇を狙った道営馬コスモバルクは2着。ダービー優先出走権は取得。→2004年「第64回皐月賞結果(成績)」(スポニチ)

■第35回マイラーズCはマイソールサウンドが優勝。同馬はムラで人気になりにくいが、これですでに重賞4勝目。→2004年「第35回マイラーズC結果(成績)」(スポニチ)

4月4週目頃のメモ

■「名馬で振り返る50年」、2回東京1節はハクチカラ。
「時代を駆け抜けた名馬たち17−ハクチカラ 国際馬第1号」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ハクチカラ(1965年・福島テレビ盃)」(日刊競馬)

■第39回フローラSは桜花賞出走権をあと一歩で逃し続けてきたメイショウオスカルが優勝。評判の良血イントゥザグルーヴは17着に大敗。
→2004年「第39回フローラS結果(成績)」(スポニチ)

■第9回アンタレスSは同距離同コースの平安S優勝馬タイムパラドックスがV。
→2004年「第9回アンタレスS結果(成績)」(スポニチ)

■第1回福島牝馬Sは57キロを背負ってオースミコスモが快勝。これで重賞2連勝。
→2004年「第1回福島牝馬S結果(成績)」(スポニチ)

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