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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年3月分)。
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平成16年3月分
3月1週目頃のメモ

■2月の重賞競走レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(2月度)の発表について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、2回中山2節はサクラスターオー。
「時代を駆け抜けた名馬たち10−サクラスターオー 父のため、閃光の如く」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−サクラスターオー(1987年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第41回弥生賞は道営競馬のコスモバルクが優勝。カク地馬の弥生賞優勝は初めて。
→2004年「第41回弥生賞結果(成績)」(スポニチ)

■第11回チューリップ賞は断然人気のスイープトウショウが優勝。
→2004年「第11回チューリップ賞結果(成績)」(スポニチ)

■第52回中京記念は最低人気メイショウキオウが意表の逃げでV。馬単20万の大荒れに。
→2004年「第52回中京記念結果(成績)」(スポニチ)

3月2週目頃のメモ

■2004年ダートグレード競走の格付けが確定。
「2004年ダート競走の格付けが決定」(NAR)

■イギリスのファロン騎手に八百長疑惑。
「ファロン八百長で永久追放も」(スポニチ)

■「名馬で振り返る50年」、2回中山3節はメイズイ。
「時代を駆け抜けた名馬たち11−メイズイ 「MG」の名とともに」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−メイズイ(1963年・皐月賞)」(日刊競馬)

■第22回中山牝馬Sはオースミコスモが優勝。これで中山牝馬Sでは前年ターコイズS1着馬の隣馬が3年連続連対。→2004年「第22回中山牝馬S結果(成績)」(スポニチ)

■第38回フィリーズレビューはムーヴオブサンデーが優勝。昨年のヤマカツリリーに続き、4枠7番に入った松元茂厩舎で安藤勝騎手の馬が勝ったことになる。
→2004年「第38回フィリーズレビュー結果(成績)」(スポニチ)

■第18回クリスタルCは1番人気タイキバカラが優勝するも、2着、3着に人気薄で3連複は8万円台の大荒れ。→2004年「第18回クリスタルC結果(成績)」(スポニチ)

3月3週目頃のメモ

■「名馬で振り返る50年」、1回阪神4節はマヤノトップガン。
「時代を駆け抜けた名馬たち12−マヤノトップガン 変幻自在のランナー」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−マヤノトップガン(1997年・天皇賞・春)」(日刊競馬)

■第53回スプリングSはきさらぎ賞2着のブラックタイドが優勝。スプリングSは2年連続できさらぎ賞連対馬が優勝。→2004年「第53回スプリングS結果(成績)」(スポニチ)

■第52回阪神大賞典は1番人気のリンカーンが優勝。2着も2番人気のザッツザプレンティで馬連は150円。例年通りの堅い決着。
→2004年「第52回阪神大賞典結果(成績)」(スポニチ)

■第18回フラワーCは断然人気の良血ダンスインザムードが勝ち、これで3戦無敗。
→2004年「第18回フラワーC結果(成績)」(スポニチ)

3月4週目頃のメモ

■105連敗が「話題」となっている高知競馬のハルウララに3月22日、武豊騎手が騎乗したが10着に終わり、106連敗となった。今回のハルウララ出走レースの売り上げは5億1000万円。ちなみに同日行われた交流G3黒船賞の売り上げは2億2000万円の模様。
「ウララ106連敗 武豊でも10着」(スポニチ)
「武豊騎乗も…ウララ106連敗」(スポニチ)
「ハルウララ、106戦目はブービー負け」(ラジオたんぱ)
「YSダービージョッキー特別(ハルウララ出走レース)の成績(結果)」(NAR)
「YSダービージョッキー特別(ハルウララ出走レース)の出馬表(枠順)」(NAR)
「『負け組の星』アイドル競走馬“ハルウララ”」(多夢・太夢ページ)
「『高知競馬』という仕事 ハルウララ関連記事」(高知新聞)
「Y!ニュース−ハルウララ」(Yahoo! JAPAN)
「ハルウララほぼ全成績」(高知競馬公式サイト)
「その日、楽しみにしているのは黒船賞のノボトゥルーの騎乗なのです」(武豊オフィシャルホームページ、3月8日の日記)
「走って、負けて、愛されて。―ハルウララ物語」(重松清)
「ハルウララの詩-ただひたすらに-」(スターター吉田&堀内佳)

■3月27日はドバイのナドアルシバ競馬場でドバイワールドカップデー。日本馬ではドバイワールドカップにアドマイヤドン、サイレントディール、リージェントブラフ、ドバイゴールデンシャヒーンにマイネルセレクトが出走予定。
→2004年「ドバイワールドカップ出馬表(枠順)」(ラジオたんぱ)
→2004年「ドバイゴールデンシャヒーン出馬表(枠順)」(ラジオたんぱ)
「ドバイワールドカップ競走 テレビ及びラジオの中継について」(JRA)
「【ドバイ国際競走】各競走の出走馬」(ラジオたんぱ)
「ドバイワールドC公式サイト」
「ドバイワールドカップデー競走への遠征馬の予定について」(競馬国際交流協会)
「ドバイワールドカップの有力馬」(競馬国際交流協会)
「ドバイワールドC レースの解説と過去の成績」(ルイルイルイ)

■ドバイワールドカップデー、日本馬は振るわず。
→2004年「ドバイゴールデンシャヒーン、ドバイワールドカップ結果(成績)」(JRA)
「【ドバイ・ワールドカップ】プレザントリーパーフェクトが競り勝つ 」(ラジオたんぱ)
「【ドバイ・ゴールデンシャヒーン】アワーニューR優勝!」(ラジオたんぱ)

■「名馬で振り返る50年」、3回中山1節はオンスロート。
「時代を駆け抜けた名馬たち13−オンスロート 地方出身の貴公子」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−オンスロート(1962年・有馬記念)」(日刊競馬)

■第34回高松宮記念はサニングデールが悲願のG1初制覇。
→2004年「第34回高松宮記念結果(成績)」(スポニチ)

■第52回日経賞はウインジェネラーレが優勝。単勝1.1倍の1番人気だったゼンノロブロイは2着。→2004年「第52回日経賞結果(成績)」(スポニチ)

■第51回毎日杯はキングカメハメハが優勝。金子真人オーナーはここ5年間の毎日杯で、通算【3.1.0.0】→2004年「第51回毎日杯結果(成績)」(スポニチ)

■第11回マーチSはアンドゥオールが優勝。2着に1番人気プリサイスマシーンで、マーチSとしては比較的堅い決着。→2004年「第11回マーチS結果(成績)」(スポニチ)

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