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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成16年2月分)。
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平成16年2月分
2月1週目頃のメモ

■1月30日に当サイト開設以来、60万アクセスとなりました。

■「名馬で振り返る50年」、今週はコレヒデ。
「時代を駆け抜けた名馬たち5−コレヒデ じわじわと名馬に」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−コレヒデ(1966年・東京新聞盃)」(日刊競馬)

■京都牝馬Sはチアズメッセージが優勝。これで京都牝馬Sでは前走阪神マイル準オープン勝ちの馬が2年連続優勝。
→2004年「第39回京都牝馬S結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■東京新聞杯はウインラディウスが優勝。藤沢和厩舎で前年摩周湖特別勝ちというのは昨年の優勝馬ボールドブライアンと似たキャラクター。
→2004年「第54回東京新聞杯結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■根岸Sはシャドウスケイプが優勝。3頭出しの森厩舎は1、3、4着を占めた。
→2004年「第18回根岸S結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

2月2週目頃のメモ

■統一G1第53回川崎記念は川崎のエスプリシーズが優勝。
→2004年「第53回川崎記念結果(成績)」(NAR)

■1月の重賞レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(1月度)の発表について」(JRA)

■競馬法改正案が今国会へ提出される見込み。
「『重勝式馬券』復活へ 」(スポニチ)

■「名馬で振り返る50年」、1回東京2節はエルコンドルパサー。
「時代を駆け抜けた名馬たち6−エルコンドルパサー 『一期一会』の物語」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−エルコンドルパサー(1998年・毎日王冠)」(日刊競馬)

■第38回共同通信杯はマイネルデュプレが優勝。マイネルの馬は同レース4勝目。
→2004年「第38回共同通信杯結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■第9回シルクロードSはキーンランドスワンが優勝。鞍上のスボリッチ騎手はJRA重賞初制覇。→2004年「第9回シルクロードS結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■第38回小倉大賞典はメイショウバトラーが圧勝。鞍上の藤田騎手はJRA全競馬場での重賞制覇を達成。これは安田富騎手、武豊騎手につぐ史上3人目のこと。
→2004年「第38回小倉大賞典結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

2月3週目頃のメモ

■調教師・騎手免許の合格者発表。小牧太騎手らが合格。
「平成16年度 調教師・騎手免許試験合格者の発表について」(JRA)

■当サイトが参加していたランキングサイト「ページビューランキング」にトラブルがあったようで、その影響を受け、当サイトにアクセスすると、パスワード入力画面が表示される状態に一時期なっていたようです。現在、「ページビューランキング」のバナーは取り外しています。

■「名馬で振り返る50年」、1回東京3節はオートキツ。
「時代を駆け抜けた名馬たち7−オートキツ 執念の結晶、輝く」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−オートキツ(1967年・東京盃(大井))」(日刊競馬)

■きさらぎ賞は関東馬マイネルブルックが優勝。きさらぎ賞での関東馬優勝は昭和62年トチノルーラー以来、17年ぶりのこと。"マイネル"は共同通信杯に続き、2週連続3歳重賞制覇。
→2004年「第44回きさらぎ賞結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■ダイヤモンドSはナムラサンクスが優勝。鞍上の渡辺騎手は平成14年・阪神大賞典(ナリタトップロード)以来の重賞勝ち。
→2004年「第54回ダイヤモンドS結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

2月4週目頃のメモ

■春の天皇賞へのマル外出走可能枠が出馬投票数にかかわらず4頭以内に。
「天皇賞(春)競走のマル外の出走枠について」(JRA)

■「名馬で振り返る50年」、1回東京4節はタケシバオー。
「時代を駆け抜けた名馬たち8−タケシバオー 元祖怪物」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−タケシバオー(1968年・日本ダービー)」(日刊競馬)

■第21回フェブラリーSは単勝1.3倍の断然人気でアドマイヤドンが優勝。
→2004年「第21回フェブラリーS結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■第97回京都記念はシルクフェイマスが優勝。四位騎手は同レース3勝目。
→2004年「第97回京都記念結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■第39回クイーンCはダイワエルシエーロが優勝。関西馬のVは7年ぶり。
→2004年「第39回クイーンC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

2月5週目頃のメモ

■「名馬で振り返る50年」、2回中山1節はハイセイコー。
「時代を駆け抜けた名馬たち9−ハイセイコー 史上空前の人気馬」(JRA)
「日刊競馬で振り返る名馬−ハイセイコー(1973年・皐月賞)」(日刊競馬)

■第78回中山記念はサクラプレジデントがレコードで圧勝。サクラチトセオー、サクラローレルに続き、サクラ勢は中山記念3勝目。
→2004年「第78回中山記念結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■第48回阪急杯はサニングデールが57キロで優勝。同馬は昨年の阪急杯では58キロで2着だった。→2004年「第48回阪急杯結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■第13回アーリントンCは武豊騎手のシーキングザダイヤが優勝。武兄弟はこれでアーリントンC4年連続制覇。→2004年「第13回アーリントンC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

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