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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成15年5月分)。
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平成15年5月分

5月1週目頃のメモ

■アンカツのW免許問題解消。
「安勝、地方免許の取り消し認められJRAのみの騎手に」(サンスポ)

■サンデーサイレンス産駒がオーストラリアG1制覇。
「SS産駒・サンデージョイが豪GI制覇」(サンスポ)

■天皇賞(春)は死んだふりしていた菊花賞馬ヒシミラクルが優勝。春の天皇賞では初の馬連万馬券。
→2003年(平成15年)「第127回天皇賞(春)結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■ダービートライアル・青葉賞はゼンノロブロイが優勝。藤沢和厩舎で前走山吹賞勝ちは昨年の優勝馬シンボリクリスエスと同じ。
→2003年(平成15年)「第10回青葉賞結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

5月2週目頃のメモ

■東京競馬、新潟競馬で一部番組変更。
「第1回東京競馬第5日、第2回東京競馬第1日および第1回新潟競馬第8日の番組変更について」(JRA)

■4月の重賞レーティング発表。
「重賞競走のレーティング(4月度)の発表について」(JRA)

■5月10日にアグネスフライト引退式。ゼッケンは日本ダービー時の「4番」。
「アグネスフライト号 引退式について」(JRA)

■NHKマイルCはウインクリューガーが優勝。タイキシャトル産駒はG1初優勝。
→2003年(平成15年)「第8回NHKマイルC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■京都新聞杯当日にはアグネスフライト引退式があり、フライトは日本ダービー時のゼッケン4番をつけ登場。京都新聞杯は同じゼッケン4番のマーブルチーフが優勝。
→2003年(平成15年)「第51回京都新聞杯結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

5月3週目頃のメモ

■今年のケンタッキーダービーを制したサントス騎手とファニーサイドについて不正疑惑が報じられたが、結局不正はなかったとの結論に。
「Kダービー“疑惑のムチ” 」(スポニチ)
「競馬=ケンタッキー・ダービー勝利騎手の疑惑晴れる」(Yahoo!ニュース)

■『競馬ゴールド』6月号発売。

■デインヒルが死亡。デインヒル産駒は京王杯SCにミッドタウン、新潟大賞典にアンクルスーパーが出走。
「大種牡馬デインヒル急死」(スポニチ)

■京王杯SCはNHKマイルC馬テレグノシスが優勝。
→2003年(平成15年)「第48回京王杯SC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■新潟大賞典は宝塚記念馬ダンツフレームが優勝。1、2番人気が人気順通りに1、2着したのは新潟大賞典史上初。
→2003年(平成15年)「第25回新潟大賞典結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

5月4週目頃のメモ

■マイネサマンサはオークス回避。
「サマンサ 球節炎で樫断念」(スポニチ)

■オークスのプレゼンターはミス日本・相沢礼子。
「樫プレゼンターはミス日本」(スポニチ)

■オークス当日にゴスペラーズ、ダービー当日に鈴木慶江が東京競馬場来場。
「ゴスペラーズ、鈴木慶江(すずきのりえ)さんの東京競馬場来場について」

■ダービーフェスティバルには安藤勝、後藤、武豊、田中勝、福永騎手が出演予定。
「『ダービーフェスティバル2003』出演予定騎手について」(JRA)

■オークスは桜花賞馬スティルインラブが優勝。桜花賞、オークスの二冠馬は平成5年ベガ以来、10年ぶり10頭目。
→2003年(平成15年)「第64回オークス結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■東海Sは1位入線したディーエスサンダーが降着。優勝は繰り上がったカク地ゴールドプルーフ。カク地馬の中央重賞優勝は昨年のユニコーンS(ヒミツヘイキ)以来。
→2003年(平成15年)「第20回東海S結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■目黒記念はトシザブイが連覇。
→2003年(平成15年)「第117回目黒記念結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

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