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競馬メモ




トップページに掲載している『競馬メモ』の過去の分です(このページは平成15年3月分)。
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平成15年3月分

3月1週目頃のメモ

■中山記念はローエングリンがついに重賞初制覇。トウカイポイントは競走中止。
→2003年(平成15年)「第77回中山記念結果(成績)」(競馬文化フォーラム)
「ポイント“魔さか”…故障引退〜中山記念」(スポニチ)

■阪急杯はショウナンカンプが勝って、G1ホースが5年連続優勝。
→2003年(平成15年)「第47回阪急杯結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■アーリントンCはタイキシャトル産駒で武豊騎手騎乗の1番人気ゴールデンキャストは伸びず。タイキシャトル産駒で武幸騎手騎乗のウインクリューガーが優勝。
→2003年(平成15年)「第12回アーリントンC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■安藤勝己騎手に中央競馬の騎手免許交付。
「アンカツに中央騎手免許!3・1デビュー」(日刊スポーツ)
「アンカツ中央&地方W免許に農水省待った」(日刊スポーツ)
「アンカツの地方免許返上受理せず」(日刊スポーツ)

■武豊騎手、JRA通算2100勝達成。
「武豊2100勝」(スポニチ)

3月2週目頃のメモ

■当サイトがAll About Japanの競馬ページ「All About 競馬」で紹介されました。
「もっと知りたい噂のサイト(4) 競馬番組表ウオッチャーの真実?」

「重賞競走のレーティング(2月度)の発表について」(JRA)

■ドバイ遠征日本馬は現時点でゴールドアリュール、イーグルカフェ、ユートピアの3頭。
「ドバイワールドカップ諸競走への選出馬の受諾確認状況について(5)」(JRA)

■大阪府内の会社役員がJRAを相手に提訴。
「幻の『万馬券』、金払え 締切間際に故障で買えず係争中」(朝日新聞)

■ドバイワールドCがワールドシリーズから外れる模様。
「ドバイ中止?Wシリーズから除外」(スポニチ)

■弥生賞は激戦の末、エイシンチャンプが制覇。朝日杯馬の弥生賞優勝馬は平成7年のフジキセキ以来。→2003年(平成15年)「第40回弥生賞結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■チューリップ賞をオースミハルカ、中京記念をタガノマイバッハで勝ち、アンカツ土日連続重賞制覇。
→2003年(平成15年)「第10回チューリップ賞結果(成績)」(競馬文化フォーラム)
→2003年(平成15年)「第51回中京記念結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■オーシャンSは大井のネイティヴハートが優勝。G1高松宮記念の出走権獲得。
「[地]ネイテイヴは高松宮切符〜オーシャンS」(スポニチ)

3月3週目頃のメモ

■2003年度ダートグレード競走の格付けが暫定格付け通りに確定。
「2003年のダート競走の格付けの確定等について」(NAR)

■エアシャカール死亡。
「シャカール骨折…安楽死」(スポニチ)

■ドバイワールドC、ドバイ国際競走関連情報
「イーグル体調不安でドバイ断念 」(スポニチ)
「ドバイワールドカップ諸競走への選出馬の受諾確認状況について(6)」(JRA)
「特別番組『ドバイ・ワールド・カップ衛星中継!』の放映について」(JRA)

■フィリーズRは安藤勝騎手がヤマカツリリーで制覇。アンカツはこれで重賞騎乗機会3連勝。
→2003年(平成15年)「第37回フィリーズレビュー結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■クリスタルCは3年連続馬連万馬券。
→2003年(平成15年)「第17回クリスタルC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■中山牝馬Sは昨年に続き、前年エリザベス女王杯3着のG1馬が連対。
→2003年(平成15年)「第21回中山牝馬S結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

3月4週目頃のメモ

■競馬ゴールド4月号発売。

■地方競馬では4月から8頭立て以下の連勝式馬券を「枠連」ではなく「馬連」に統一。また、ワイド発売場では8頭立て以下でもワイドを発売。
「4月から勝馬投票券発売方法が変わります!」(NAR)

■ドバイワールドC、ドバイ国際競走関連情報
「ドバイワールドカップ諸競走への選出馬の受諾確認状況について(7)」(JRA)
「ドバイワールドカップ競走への辞退について」(JRA)
「執念届かずアリュール遠征断念」(スポニチ)
「ユートピア『ドバイ』断念」(スポニチ)

■阪神大賞典は増量馬でない馬同士が1、2着。これは阪神大賞典がグレード別定戦になった平成3年以降、初めてのこと。
→2003年(平成15年)「第51回阪神大賞典結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■スプリングSはネオユニヴァースが優勝。瀬戸口厩舎は弥生賞、スプリングSと皐月賞トライアルを同一年に2勝。
→2003年(平成15年)「第52回スプリングS結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■フラワーCはマイネヌーヴェルが直線一気の差し切り勝ち。
→2003年(平成15年)「第17回フラワーC結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■JRA史上最高配当が出る。
「JRA史上最高!149万馬券!!」(スポニチ)
「日本の公営競技の高配当データ」(サンスポ)

3月5週目頃のメモ

■高松宮記念はビリーヴが優勝。G1昇格以降、高松宮記念をG1馬が勝ったのは初めて。安藤勝騎手は中央G1初優勝。
→2003年(平成15年)「第33回高松宮記念結果(成績)」(競馬文化フォーラム)
「第33回高松宮記念・プレレーティングについて」(JRA)
「第33回高松宮記念・外国馬プロフィール」(JRA)

■イングランディーレがダイヤモンドSに続き、日経賞を勝ち、重賞2連勝。
→2003年(平成15年)「第51回日経賞結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■毎日杯はマル地タカラシャーディーが優勝。マル地馬の毎日杯勝ちはオグリキャップ以来。
→2003年(平成15年)「第50回毎日杯結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■マーチSはスマートボーイが逃げ切り勝ち。JRAダート重賞5勝は新記録。
→2003年(平成15年)「第10回マーチS結果(成績)」(競馬文化フォーラム)

■ドバイワールドCはデットーリ騎乗のムーンバラッドが圧勝。
「【ドバイWC】出走馬決定」(ラジオたんぱ)
「ドバイワールドカップ(G1)の結果について」(JRA)
「Dubai World Cup」(公式サイト)

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