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競馬番組表関連情報



競馬番組表関連情報(他のサイトへのリンク等)をまとめたものです。(H17.9.17更新)。
 

■競馬番組表とその概要
■競馬番組表の変更など
■競馬番組表の変更案など
■その他の中央競馬関連情報
■地方競馬関連情報


■競馬番組表とその概要 ▲このページの目次へ
■平成17年度の競馬番組表とその概要。
「競馬番組」(JRA)

■平成16年度の番組変更については以下のページに関連記事がある。
「カブトヤマ→福島牝馬S '04は牝馬路線充実」(スポニチ)

■平成15年度の番組変更については以下のページに関連記事がある。
「'03オークス 外国産馬に開放」(スポニチ)

■平成14年度の番組変更については以下のページに関連記事がある。
「平成14年度競馬番組等について」(当サイト)
「新潟でGIスプリンターズS」(スポニチ)

■ここ数年の番組表や番組表概要などの資料が置いてあるサイト。
「馬産地発」ミラー


■競馬番組表の変更など ▲このページの目次へ
平成13年

■ 2001年から宝塚記念が国際G1、京王杯SC・毎日王冠が国際G2に格付けされた。→詳細は「速報!JRA報道室発表資料」の「バックナンバー2001年7月分」一番下にある。

■代替競馬の出馬再投票は条件を満たせば行わないことになった。
「JRA、代替競馬についてスライド開催を採用」(MilkyHorse.com)

平成14年

■天皇賞、菊花賞の外国産馬出走枠が拡大。
「JRA、天皇賞と菊花賞における外国産馬出走枠を拡大」(MilkyHorse.com)

■2002年から阪神大賞典が国際G2、富士S・武蔵野Sが国際G3に格付けされた。→「阪神大賞典が国際GIIに」(スポニチ)

■台風のため、3回小倉7日目(8月31日、土曜日)は中止。代替競馬は出馬表を変更せずに9月2日(月)に実施。
「台風で小倉中止、2日に代替開催」(スポニチ)

■3回福島で芝保護のため、計12レースが芝からダートへ変更。
「3回福島競馬番組の一部変更」(keiba@nifty)

平成15年

■4回中山の未勝利戦で距離等を変更。
「第4回中山競馬第8日の番組変更について」(JRA、リンク切れ)

■1回東京で1000万1レースを新設、3歳未勝利1レースを取りやめ。2回東京で1000万1レースを新設、3歳未勝利1レースを取りやめ。1回新潟で3歳未勝利1レースを距離変更。
「第1回東京競馬第5日、第2回東京競馬第1日および第1回新潟競馬第8日の番組変更について」(JRA、リンク切れ)

■夏季番組以降、新馬戦へ出走できるのは各馬1回だけに。
「『新馬戦』への挑戦は1回だけ 21世紀生まれの若駒が来週デビュー」(競馬文化フォーラム)

■京都大賞典が国際G2に格付け。
「京都大賞典が国際G2に」(デイリースポーツ)

■2回福島で芝馬場の損耗状態を考慮し、芝の使用コースを変更。障害の距離を変更。
「第2回福島競馬の番組変更について」(JRA、リンク切れ)

■8月9日(土)の新潟競馬(2回新潟7日目)は台風10号の影響により中止。代替競馬は8月11日(月)に出馬投票をやり直さず開催。
「新潟競馬が台風で中止、JRAでは昨年8月以来」(サラブnet)

■平地未勝利、500万の出走馬決定方法が変更され、9月10日に発表された。未勝利戦については、「新馬戦出走後に初めて未勝利戦に出走する馬」が最優先にされるなどの改革。→「新出走馬決定法を発表」(スポニチ)

■ジャパンCの外国馬予備登録方法が変更になり、予備登録締切日以後に施行されるカナディアンインターナショナル、コックスプレートの2競走が追加予備登録の対象として追加された。
「第23回ジャパンC(GI)の実施要綱の変更について」(JRA、リンク切れ)

■JBCクラシック、JBCスプリントが11月3日に行われるのに合わせ、3回福島4日目は11月3日(月・祝)に施行。
「第3回福島競馬の変則開催について」(JRA、リンク切れ)

■3回中京5日目は降雪の影響で芝の競馬がダート変更。
「中京 降雪で全レースがダート開催」(スポニチ)

■6回中山7日目(12月27日・土)は積雪のため、発走時刻を変更。芝のレースはダートに変更。中山大障害は中止され、1月10日に施行。
「中山大障害 積雪で中止順延」(スポニチ)

平成16年

■春の天皇賞へのマル外出走可能枠が出馬投票数にかかわらず4頭以内となった。→「天皇賞(春)競走のマル外の出走枠について」(JRA)
「天皇賞・春 (外)2頭→4頭へ」(スポニチ)

■平成16年から、新たに重賞4競走の国際グレードが認定された。安田記念・マイルCSが国際G1、大阪杯・マイラーズCが国際G2となった。
「重賞4競走の国際格付けについて」(JRA)

■夏季番組から従来の「除外馬」という表記が「非当選馬」「非抽選馬」という表記に変更されることとなった。
「出走できる馬とならなかった馬の表記について」(ラジオNIKKEI)

■2回函館、1回札幌ではくぼ競馬が行われる。通常11Rだったメーン競走は9Rになり、「はくぼレース」となるのは11Rと12R。
「北海道シリーズでは薄暮競馬が!JRAでは初の試み」(サンスポ)
「『函館はくぼ』夏の北海道は1時間遅れで」(スポニチ)

■天皇賞・秋へのマル外出走可能頭数が出馬投票頭数にかかわらず5頭以内となった。
「天皇賞(秋)競走のマル外の出走可能頭数について」(JRA)
「天皇賞の外国産馬“広き門”に」(スポニチ)

■10月9日(土)、4回東京1日目の東京競馬は台風のため中止。代替開催は10月11日(月・祝)に出馬投票をやり直さず施行。京都競馬は通常通り開催。
「本日の東京競馬開催の中止について」(JRA)
「第4回東京競馬第1日の代替開催日テレビ・ラジオ中継について」(JRA)

■4回東京8日目の番組が変更(有料版の番組表ではすでに変更されていたもの)。古馬500万のレースが1レース追加された。
「天皇賞(秋)当日(平成16年10月31日)の番組変更について」(JRA)

■平成17年の競馬番組概要が発表される。春秋の天皇賞が国際競走になるなど、国際競走が大幅に増加。→「平成17年度競馬番組等について」(JRA)
「天皇賞・春秋…外国産馬にも開放!」(サンスポ)

平成17年

■1回東京7日目の障害未勝利戦は積雪のため中止。これに伴い、2回中山1日目の障害未勝利戦を混合戦に変更。
「本日の東京競馬の開催について」(JRA)
「第2回中山競馬番組の変更について」(JRA)

■「大阪−ハンブルクカップ」が「日本におけるドイツ年記念大阪−ハンブルクカップ」にレース名変更。また、福島競馬場ダート1150mの出走可能頭数が14頭 から15頭へ変更。
「第2回阪神競馬第5日第11競走の特別競走名および福島競馬における出走可能頭数の変更について」(JRA).

■アイルランド大統領の来場を記念して、2回中山7日目、「ブラッドストーンS」の名称を「アイルランド大統領賞」に変更。
「第2回中山競馬第7日番組変更について」(JRA)

■現役を引退することになった岡部幸雄騎手の功績を称え、「岡部幸雄騎手引退記念」競走を施行。2回中山8日目10レースだった「東風S」を最終12レースに変更し、名称を「岡部幸雄騎手引退記念」に変更する形。
「『岡部幸雄騎手引退記念』競走の施行について」(JRA)

■若鮎賞に「日本・サウジアラビア国交樹立50周年記念」のサブタイトルがつくことになった。→「第2回東京競馬第6日の番組変更について」(JRA)

■「知床特別」のレース名が「世界自然遺産登録記念 知床特別」へ変更。
「第1回札幌競馬『知床特別』競走の競走名について」(JRA)


■競馬番組表の変更案など ▲このページの目次へ
平成14年

■宝塚記念が平成15年から外国馬招待競走になる見込みと、日刊スポーツがこちらの記事(←すでにリンク切れ)で報じたが、石川ワタル氏がJRAに問い合わせたところ、「今のところその考えはない」と言われたとのこと(週刊競馬ブック平成14年7月21日号 石川ワタル『21世紀の競馬 第10回』)。

■「木曜出馬」を「火曜出馬」へ変えることが検討されているとスポニチが報じたが(「除外馬激増で『火曜出馬』浮上」)、8月23日付け東スポによると、JRA関係者はこれを否定したとのこと。また、東スポ記事によれば、除外馬対策のため、秋の裏開催のうち、福島1開催を、春の裏開催へ移動する案が検討されているとのこと。

■平成15年の番組では3歳新馬戦が一度しか出走できなくなったり、3歳未勝利戦の終了時期が1カ月早まったりする改革がある見込み。→「3歳新馬戦出走は1度限りに」(日刊スポーツ、リンク切れ)

■天皇賞(春)を3200mから2400mへ距離短縮する案をJRAが検討中とサンスポが報じる。→「天皇賞(春)2400メートルに短縮か!?」(サンスポ、リンク切れ)

平成15年

■平成16年のジャパンCとジャパンCダートは日曜日に同日実施となる模様。
「GIダブル開催へ…JC&JCダート」(スポニチ)
「JRA50周年!04年はイベント尽くし」(スポニチ)

■天皇賞に来春からせん馬出走可能とサンスポが報道。
「天皇賞、来春からせん馬も出走可能に」(サンスポ、リンク切れ)

■来夏の北海道開催で「薄暮競馬」をJRAが検討中とスポニチが報道。
「来夏 北海道で『薄暮競馬』」(スポニチ)

■来年から見習騎手戦が復活する模様とサンスポが報道。
「見習騎手戦12年ぶり復活、来年ローカル開催で施行」(サンスポ、リンク切れ)

平成16年

■JRAが来年から実施する「第3次国際化計画」案をまとめたとサンスポが報道。ICSC(インターナショナル・カタロギング・スタンダーズ・コミティー=国際セリ名簿基準委員会)の「パート1」国入りを目指し、JRA重賞、オープン特別、交流重賞、計221レースの約半数にあたる111レースを国際競走(現行は24競走)にしたい意向とのこと。五大クラシックへの外国産馬出走制限緩和策も考えられているという。
「来年度から外国産馬、外国馬の出走レースが大幅に増加」(サンスポ)

■サンスポが平成17年の番組改革について報道。クラシックへのマル外馬出走可能頭数が6〜7頭になり、春の天皇賞とフェブラリーSが国際レースになる見込みとしている。 →「来春からクラシックレースの外国産馬の出走制限が緩和」(サンスポ)

■スポニチが平成17年の番組改革について報道。サンスポの記事とは多少内容が異なっている。天皇賞(春・秋)と有馬記念が国際レースとなり、国際レースは全部で70レース前後となる見込みとしている。
「天皇賞、有馬記念を外国馬に開放へ」(スポニチ)

■阪神競馬場の改修工事が平成17〜18年度に行われ、直線474メートルの外回りコースが新設される予定。新コースの芝外回りには1600m、1800m、2400m、2600mの距離が新設される。1600mは、これまで1コーナーのポケットからのスタートだったが、改修後は向こう正面からのスタートとなる。
「阪神競馬場に外回りコース!直線474メートルに」(サンスポ)

平成17年

■JRAが有馬記念前週に阪神芝1400mのG1新設を検討しているとスポニチが報道。香港国際競走へのスプリンター、マイラー流出阻止などが狙い。
「G1新設!有馬前週に『短距離3冠最終戦』」(スポニチ)

■ラジオたんぱ杯2歳SがG2へ格上げの見込みとサンスポが報道。
「ラジオたんぱ杯2歳S、GII格上げ」(サンスポ)


■その他の中央競馬関連情報 ▲このページの目次へ
平成14年

■平成14年7月9日、JRAは馬単は4R以降のみ発売、3連複は17頭立て以上では発売しないという制限が撤廃されたと発表。
「『制限』撤廃、新馬券全レース発売」(スポニチ)

平成15年

■平成15年7月19日から小倉競馬場・ウインズ後楽園で中央競馬の全レース試験発売開始。平成15年9月13日から開催全場全レースの全国発売開始。また、5月24日から新マークカードが登場、「抽せん馬」の名称が廃止されることも発表になった。
「競馬場、ウインズも全36R発売へ」(スポニチ)

■平成15年から、宝塚記念への外国有力馬出走を促すことを目的として、JRAが指定した海外有力レースの優勝馬(一部2着馬も)が宝塚記念を優勝した場合、褒賞金を交付することとなった。
「国際交流競走への褒賞金交付事業について」(競馬国際交流協会)

■平成16年夏に3連単導入予定とJRAが発表。また、8頭以下の競走で発売されていた枠連を馬連に変えることを平成17年1月に実施予定とJRAが発表。
「JRAでも3連単、来夏スタート」(スポニチ)

平成16年

■平成16年度のG1で木曜日に枠順確定するのは桜花賞、皐月賞、天皇賞(春)、オークス、ダービー、宝塚記念、菊花賞、天皇賞(秋)、JCダート、JC、有馬記念の11レース。このうち、馬券の金曜日発売が行われるのは皐月賞、天皇賞(春)、ダービー、菊花賞、天皇賞(秋)、有馬記念の6レース。
「木曜日に馬番付き出馬表が確定するGI競走について」(ラジオNIKKEI)

■重勝式投票券の導入などが盛り込まれた競馬法改正案が平成16年の国会に提出される模様。→「『重勝式馬券』復活へ 」(スポニチ)

■平成16年4月1日付で競馬法改正。3連単について、競走回数や出走頭数に関する制限が緩和された。→「馬番号三連勝単式勝馬投票法(3連単)の競走回数制限・頭数制限の緩和について」(JRA)

■平成16年4月12日にJRAが定例記者会見。3連単を後半4レースに限って発売すること、「はくぼ競馬」の特別競走名などを発表。
「『3連単』の発売について」(JRA)
「第2回函館競馬・第1回札幌競馬 薄暮開催について」(JRA)
「3連単発売は後半4レース」(スポニチ)
「薄暮競馬の最終Rは5時10分」(スポニチ)

■平成17年から8頭以下の競走で枠連ではなく、馬連・ワイドが発売されることに。
「8頭以下の競走において発売する投票法の変更について」(JRA)


■地方競馬関連情報 ▲このページの目次へ
■平成11年以降のダートグレード競走施行条件、結果などは…
「ダートグレード競走年間予定」(NAR)

■平成16年のダートグレード競走、暫定格付け、確定格付けについては…
「2004年のダート競走の暫定格付けについて」(NAR)
「2004年のダート競走の格付けの確定等について」(NAR)

■平成17年のダートグレード競走、暫定格付けについては…
「2005年のダート競走の暫定格付けについて」(NAR)

■平成17年のダートグレード競走、確定格付けについては…
「2005年のダート競走の格付けの確定等について」(NAR)

■平成15年4月から8頭立て以下の連勝式馬券を「枠連」ではなく「馬連」に統一。また、ワイド発売場では8頭立て以下でもワイドを発売。
「4月から勝馬投票券発売方法が変わります!」(NAR)

■平成15年からダートグレード競走の3歳戦が体系化され、ジャパンダートダービー(G1)とダービーグランプリ(G1)が根幹競走と定められた。また、これに対する優先出走権を付与する競走も設定された。牝馬限定戦は関東オークス(G3)が根幹競走と定められた。
「地方競馬3歳競走の全国的な体系化が図られる」(NAR)

■平成15年10月5日、農水省が地方競馬の経営改善のため重勝式馬券の復活など改革案をまとめ発表。→「地方競馬復活へ『重勝式馬券』復活も」(スポニチ)

■船橋競馬のかしわ記念が統一G2から統一G1へ昇格。
「『かしわ記念』をG1に格上げ」(NAR)
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